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2007年08月21日
【MHF飛竜種】バサルモス攻略
■バサルモス主な行動パターン
バサルモスは、岩に擬態しています。
最初は、エリア7と6のエリアチェンジ付近で擬態しています。
1.突進
2.火炎ブレス
3.毒撒き
4.バインドボイス【大】
5.尻尾振り
6.タックル
7.かみつき
が大体の行動パターンです。
近接攻撃をする剣士に、毒撒きはけっこうやっかいなのですがバサルモスの尻尾の先、羽の先には毒撒きの当たり判定がないことを知っているとちょっと楽だとおもいます。
■バサルモス怒り、瀕死見分け
バサルモスの怒り状態:口から毒息(紫)を吐きます。
バサルモスの瀕死状態:足をひきずります。
■バサルモスへの攻撃タイミング
バサルモスへの攻撃のタイミングは
1.尻尾振り時
2.バインドボイス時
3.突進前の予備動作時
が考えられます。
尻尾振り時ですが、向かって右から1,2,3、4で判定が終わるのでそのときに近づくか、1が始まる前に足元へもぐってしまう方法があります。
バインドボイス時なのですが、バインドボイス【大】ということもあり、非常に硬直時間が長いです。
高級耳栓が必要ですが、高級耳栓さえあれば絶好の攻撃タイミングです。
突進前の予備動作ですが、嘶いている時あたり判定がないので、剣士、ガンナーかかわらず攻撃をすることができます。
■バサルモス部位破壊
バサルモスの部位破壊は腹があります。
腹は、マカライト鉱石、毒袋(上位ではカブレライト鉱石)などがあります。
岩竜の甲殻、岩竜の翼などは剥ぎ取り報酬、捕獲報酬でしかなく、どうしてもなかなかでません。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)、ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)問わず、腹の部位破壊をめざしてやわらかい肉質作りをするとよいとおもいます。
ちなみに、腹へのダメージは弾丸>打撃>切断です。
■バサルモス弱点
バサルモスの弱点は、腹です。
腹へのダメージは弾丸>打撃>切断です。
ついでダメージが通りやすいのは足なので、剣士でリーチの短い武器を使っている人は足を攻撃してもよいかもしれません。
■バサルモス弱点属性
バサルモスの弱点属性は、龍 > 水 > 火 = 雷 = 氷といわれています。
全体的には、上記であっているのですが、弱点である腹に関しては水>龍です。
つまり、水の属性値のついた、弾丸で腹を攻撃することがもっともダメージ効率がよくオオバサミがよいといわれる理由になります。
バサルモスは、岩に擬態しています。
最初は、エリア7と6のエリアチェンジ付近で擬態しています。
1.突進
2.火炎ブレス
3.毒撒き
4.バインドボイス【大】
5.尻尾振り
6.タックル
7.かみつき
が大体の行動パターンです。
近接攻撃をする剣士に、毒撒きはけっこうやっかいなのですがバサルモスの尻尾の先、羽の先には毒撒きの当たり判定がないことを知っているとちょっと楽だとおもいます。
■バサルモス怒り、瀕死見分け
バサルモスの怒り状態:口から毒息(紫)を吐きます。
バサルモスの瀕死状態:足をひきずります。
■バサルモスへの攻撃タイミング
バサルモスへの攻撃のタイミングは
1.尻尾振り時
2.バインドボイス時
3.突進前の予備動作時
が考えられます。
尻尾振り時ですが、向かって右から1,2,3、4で判定が終わるのでそのときに近づくか、1が始まる前に足元へもぐってしまう方法があります。
バインドボイス時なのですが、バインドボイス【大】ということもあり、非常に硬直時間が長いです。
高級耳栓が必要ですが、高級耳栓さえあれば絶好の攻撃タイミングです。
突進前の予備動作ですが、嘶いている時あたり判定がないので、剣士、ガンナーかかわらず攻撃をすることができます。
■バサルモス部位破壊
バサルモスの部位破壊は腹があります。
腹は、マカライト鉱石、毒袋(上位ではカブレライト鉱石)などがあります。
岩竜の甲殻、岩竜の翼などは剥ぎ取り報酬、捕獲報酬でしかなく、どうしてもなかなかでません。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)、ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)問わず、腹の部位破壊をめざしてやわらかい肉質作りをするとよいとおもいます。
ちなみに、腹へのダメージは弾丸>打撃>切断です。
■バサルモス弱点
バサルモスの弱点は、腹です。
腹へのダメージは弾丸>打撃>切断です。
ついでダメージが通りやすいのは足なので、剣士でリーチの短い武器を使っている人は足を攻撃してもよいかもしれません。
■バサルモス弱点属性
バサルモスの弱点属性は、龍 > 水 > 火 = 雷 = 氷といわれています。
全体的には、上記であっているのですが、弱点である腹に関しては水>龍です。
つまり、水の属性値のついた、弾丸で腹を攻撃することがもっともダメージ効率がよくオオバサミがよいといわれる理由になります。
【MHF飛竜種】フルフル攻略
■フルフル主な行動パターン
MHFでフルフルはアルビノの中落ちや、アルビノの霜降りを作るためにかなりの数をかるモンスターだとおもいます。
なので、沼でフルフルを狩ることをおすすめします。
沼の場合、まず7でまっているとやってきます。
その後、ダメージを与えると2へ移動し、そこで倒しきらなければ4へ。
そして、2で討伐ということがおおいのではないでしょうか。(ソロ、少人数の場合)
1.体内電気
2.電気ブレス
3.突進
4.首のばし攻撃
5.バインドボイス【大】
が主な攻撃方法になります。
攻撃を考えなければ、どれも速度が遅いので回避するのは容易です。
■フルフル怒り、瀕死見分け
フルフル怒り状態:口から白い息をはきます。
フルフル瀕死状態:足をひきずります。
※ 足を引きずっているところはなかなか見ることができません。が、なぜだか動きがぴたっととまりぼーと突っ立って動かなくなったら大体もう捕獲できます。
■フルフルへの攻撃タイミング
フルフルへの攻撃のタイミングは、
1.バインドボイス中
2.体内電気中
3.振り向き動作中
が考えられます。
バインドボイス中は、動きが止まりますので高給耳栓のスキルを発動できていればこれほど絶好の攻撃タイミングはありません。
つぎに、体内電気中ですがこれはガードスキルを発動させているランス、ガンランスの場合一度ガード判定をだしたあとは電気ダメージがないので好きなだけ攻撃できます。また、弓などガンナーは体内電気中うごかないフルフルを好きなだけ攻撃することができます。
振り向き動作中というには、理由があります。
剣士で怖いのは、攻撃中の体内電気なわけですが、体内電気実は、簡単に見分けができます。
背後もしくは側面からフルフルに近づき、フルフルが振り向き動作を起こしたら体内電気はきません。
つまり、振り向き動作を取ったら体内電気以外のアクションをするので安心して攻撃できるわけです。
※ 注:怒りキャンセルで電気がくる可能性はあります。
■フルフル部位破壊
フルフルの部位破壊報酬がでる箇所は、首+胴体の2箇所で部位破壊報酬となります。
つまり、どちらか一つだけだと部位破壊枠は発生しないのです。
アルビノの中落ち、霜降りが欲しい場合、捕獲報酬枠もしくは、部位破壊枠で取らなければならないので、首+胴体の2箇所を破壊した上で捕獲するのがよいです。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)のリーチの長い武器は、積極的に頭、首と狙っていきましょう。
リーチが短く首を狙うのが難しい場合は、セオリーどおり足を狙い転倒させ首を狙います。
しかし、首よりも胴体の部位破壊のほうがむずかしいので、転倒させた後は、積極的に胴体を攻撃することをお勧めします。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)は、首への部位破壊は容易です。
また、貫通でいった場合、頭→首→胴体と貫通させ意識しなくても部位破壊を成立させることができるでしょう。
■フルフル弱点
フルフルの弱点は、頭と首です。
頭への攻撃は、弾丸>打撃>切断
首への攻撃は、弾丸>切断>打撃となります。
つまり、弾丸は非常にフルフルに相性よいです。
逆に打撃は相性わるいです。
■フルフル弱点属性
フルフルの弱点属性は、火 > 水 = 龍 = 氷です。
火だけよくダメージが通り、他はほとんど通らないとおもって問題ないようです。
※ 火は15〜40%とおりますが、他の属性は0〜5%しかとおりません。
MHFでフルフルはアルビノの中落ちや、アルビノの霜降りを作るためにかなりの数をかるモンスターだとおもいます。
なので、沼でフルフルを狩ることをおすすめします。
沼の場合、まず7でまっているとやってきます。
その後、ダメージを与えると2へ移動し、そこで倒しきらなければ4へ。
そして、2で討伐ということがおおいのではないでしょうか。(ソロ、少人数の場合)
1.体内電気
2.電気ブレス
3.突進
4.首のばし攻撃
5.バインドボイス【大】
が主な攻撃方法になります。
攻撃を考えなければ、どれも速度が遅いので回避するのは容易です。
■フルフル怒り、瀕死見分け
フルフル怒り状態:口から白い息をはきます。
フルフル瀕死状態:足をひきずります。
※ 足を引きずっているところはなかなか見ることができません。が、なぜだか動きがぴたっととまりぼーと突っ立って動かなくなったら大体もう捕獲できます。
■フルフルへの攻撃タイミング
フルフルへの攻撃のタイミングは、
1.バインドボイス中
2.体内電気中
3.振り向き動作中
が考えられます。
バインドボイス中は、動きが止まりますので高給耳栓のスキルを発動できていればこれほど絶好の攻撃タイミングはありません。
つぎに、体内電気中ですがこれはガードスキルを発動させているランス、ガンランスの場合一度ガード判定をだしたあとは電気ダメージがないので好きなだけ攻撃できます。また、弓などガンナーは体内電気中うごかないフルフルを好きなだけ攻撃することができます。
振り向き動作中というには、理由があります。
剣士で怖いのは、攻撃中の体内電気なわけですが、体内電気実は、簡単に見分けができます。
背後もしくは側面からフルフルに近づき、フルフルが振り向き動作を起こしたら体内電気はきません。
つまり、振り向き動作を取ったら体内電気以外のアクションをするので安心して攻撃できるわけです。
※ 注:怒りキャンセルで電気がくる可能性はあります。
■フルフル部位破壊
フルフルの部位破壊報酬がでる箇所は、首+胴体の2箇所で部位破壊報酬となります。
つまり、どちらか一つだけだと部位破壊枠は発生しないのです。
アルビノの中落ち、霜降りが欲しい場合、捕獲報酬枠もしくは、部位破壊枠で取らなければならないので、首+胴体の2箇所を破壊した上で捕獲するのがよいです。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)のリーチの長い武器は、積極的に頭、首と狙っていきましょう。
リーチが短く首を狙うのが難しい場合は、セオリーどおり足を狙い転倒させ首を狙います。
しかし、首よりも胴体の部位破壊のほうがむずかしいので、転倒させた後は、積極的に胴体を攻撃することをお勧めします。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)は、首への部位破壊は容易です。
また、貫通でいった場合、頭→首→胴体と貫通させ意識しなくても部位破壊を成立させることができるでしょう。
■フルフル弱点
フルフルの弱点は、頭と首です。
頭への攻撃は、弾丸>打撃>切断
首への攻撃は、弾丸>切断>打撃となります。
つまり、弾丸は非常にフルフルに相性よいです。
逆に打撃は相性わるいです。
■フルフル弱点属性
フルフルの弱点属性は、火 > 水 = 龍 = 氷です。
火だけよくダメージが通り、他はほとんど通らないとおもって問題ないようです。
※ 火は15〜40%とおりますが、他の属性は0〜5%しかとおりません。
【MHF飛竜種】リオレイア攻略
■リオレイア主な行動パターン
1.サマーソルト
2.ブレス
3.突進
4.尻尾回転
5.かみつき
6.バインドボイス【小】
この中でもっとも注意したいのは、サマーソルトです。
判定が縦なため、横へ避けると回避できる可能性が高いです。
また、リオレイアの行動パターンとして特長をあげると、振り向く速度に差があることです。
大体の場合、早く振り向いてきたら突進。
遅く振り向くとブレスがきます。
■リオレイア怒り、瀕死見分け
リオレイアの怒り状態:口から炎がもれます。
リオレイアの瀕死状態:足を引きずります。
■リオレイアへの攻撃タイミング
リオレイアへの攻撃のタイミングとして最も簡単なのは、ブレス時です。
突進をかわした後、ゆっくり振り向いてきたらブレスを吐くのであわてずに頭部をねらいましょう。
慣れてきたら振り向きのタイミングにあわせて、頭部を攻撃するとよいです。
失敗すると突進を食らってしまったり、バインドボイス→かみつき→突進とフルボッコになることもありますので注意したほうがよいとおもいます。
尻尾の切断は、突進後の立ち上がり時。
サマーソルトの着陸時が狙いやすいです。
サマーソルトで着陸するときの尻尾の場所は、飛んでいるときの、尻尾の位置なので捕らえるのは容易です。
■リオレイア部位破壊
頭と翼と尻尾に部位破壊報酬枠があります。
火竜の翼爪は、翼の部位破壊。
雌火竜の棘、火竜の骨髄、雌火竜の逆鱗などレアな素材は、すべて尻尾の報酬です。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
特に、切断を持っている剣士は、尻尾を優先的に攻撃しましょう。
MHFのモンスターの中には、最大HPのx%にならないと切断できない。
ようなモンスターもいますが、リオレイアはHP制限ありません。
このことを利用して、尻尾の部位破壊報酬が欲しい人は、温暖期密林のリオレイアサブクエ尻尾切りをひたすらやるほうが討伐するより速いです。
打撃は、翼へのダメージの通りが悪いので、頭部へ集中しましょう。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
弾丸は実は、腹へのダメージが一番通る武器なので、部位破壊を他の人へ任せられるなら積極的に腹を狙っていきたいです。
■リオレイア弱点
リオレイアは頭と腹が弱点です。
頭には、切断>打撃>弾丸。
腹には、弾丸>切断>打撃。
という優先度になります。
逆に翼と背中は非常に硬い部分なので、ダウンを取ったときにはあわてず弱点を攻撃し、背中、翼をなぐらないようにするとよいとおもいます。
※ 翼部位破壊時は別ですがっ
■リオレイア弱点属性
リオレイアの弱点属性は、龍 > 雷 > 水 = 氷 > 火になります。
しかし、腹に限り雷>龍になります。
※ 頭へのダメージはダントツ(15%増し)で龍属性がダメージの通りよいです。
1.サマーソルト
2.ブレス
3.突進
4.尻尾回転
5.かみつき
6.バインドボイス【小】
この中でもっとも注意したいのは、サマーソルトです。
判定が縦なため、横へ避けると回避できる可能性が高いです。
また、リオレイアの行動パターンとして特長をあげると、振り向く速度に差があることです。
大体の場合、早く振り向いてきたら突進。
遅く振り向くとブレスがきます。
■リオレイア怒り、瀕死見分け
リオレイアの怒り状態:口から炎がもれます。
リオレイアの瀕死状態:足を引きずります。
■リオレイアへの攻撃タイミング
リオレイアへの攻撃のタイミングとして最も簡単なのは、ブレス時です。
突進をかわした後、ゆっくり振り向いてきたらブレスを吐くのであわてずに頭部をねらいましょう。
慣れてきたら振り向きのタイミングにあわせて、頭部を攻撃するとよいです。
失敗すると突進を食らってしまったり、バインドボイス→かみつき→突進とフルボッコになることもありますので注意したほうがよいとおもいます。
尻尾の切断は、突進後の立ち上がり時。
サマーソルトの着陸時が狙いやすいです。
サマーソルトで着陸するときの尻尾の場所は、飛んでいるときの、尻尾の位置なので捕らえるのは容易です。
■リオレイア部位破壊
頭と翼と尻尾に部位破壊報酬枠があります。
火竜の翼爪は、翼の部位破壊。
雌火竜の棘、火竜の骨髄、雌火竜の逆鱗などレアな素材は、すべて尻尾の報酬です。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
特に、切断を持っている剣士は、尻尾を優先的に攻撃しましょう。
MHFのモンスターの中には、最大HPのx%にならないと切断できない。
ようなモンスターもいますが、リオレイアはHP制限ありません。
このことを利用して、尻尾の部位破壊報酬が欲しい人は、温暖期密林のリオレイアサブクエ尻尾切りをひたすらやるほうが討伐するより速いです。
打撃は、翼へのダメージの通りが悪いので、頭部へ集中しましょう。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
弾丸は実は、腹へのダメージが一番通る武器なので、部位破壊を他の人へ任せられるなら積極的に腹を狙っていきたいです。
■リオレイア弱点
リオレイアは頭と腹が弱点です。
頭には、切断>打撃>弾丸。
腹には、弾丸>切断>打撃。
という優先度になります。
逆に翼と背中は非常に硬い部分なので、ダウンを取ったときにはあわてず弱点を攻撃し、背中、翼をなぐらないようにするとよいとおもいます。
※ 翼部位破壊時は別ですがっ
■リオレイア弱点属性
リオレイアの弱点属性は、龍 > 雷 > 水 = 氷 > 火になります。
しかし、腹に限り雷>龍になります。
※ 頭へのダメージはダントツ(15%増し)で龍属性がダメージの通りよいです。
【MHF牙獣種】ドドブランゴ攻略
■ドドブランゴ主な行動パターン
ドドブランゴと他のモンスターの大きな違いはやはりステップだとおもいます。
他の大型モンスターは基本的にアクション→振り向き→アクションの繰り返しなのですが、そのアクション→振り向きの間に、サイドステップが入ることがあります。
バックステップは、攻撃ですが、サイドステップは攻撃ではなく移動です。
基本的な行動パターンは
1.氷投げ
2.氷ブレス
3.突進
4.プレス
5.地面からの突き上げ
6.バインドボイス【小】
になります。
地面からの突き上げは、見切ることが容易です。
ドドブランゴの地面からの突き上げは、もぐった時点でのドドブランゴとハンターを直線で結んだ間にしか突き上げを行うことができません。
モノブロス、ディアブロスと一緒ですね。
なので、少し横にずれてあげればおkです。
ただ、よく失敗する人を見ているとドドブランゴの尻尾がもぐりきる前に移動してしまい、移動したつもりになっている場所へ線が結ばれてしまい突き上げられています。
■ドドブランゴ怒り、瀕死見分け
ドドブランゴの怒り状態:口から白い息をだしています。
ドドブランゴの瀕死状態:後ろ足を引きずり、エリア3に休憩いきたがります。
■ドドブランゴへの攻撃タイミング
ドドブランゴへの攻撃のタイミングは、ブレス中が最も大きなチャンスです。
頭部が弱点なので、ここぞとばかりに攻めましょう。
その他では、氷投げのタイミングです。
注意しなければならいのが、あまり早く頭部よりに近寄ってしまうと、氷を投げる手にすくわれてダメージを受けてしまうことです。
安全に後ろ足を攻撃するとよいかもしれません。
動きが速いドドブランゴですが、慣れてきたら振り向きざまに頭部を狙いましょう。
その際、小さくジャンプするとバックステップがくるのでバックステップと振り向きを見分けられるように練習しましょう。
■ドドブランゴ部位破壊
ドドブランゴは牙と尻尾に部位破壊報酬があります。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
関わらず、頭部が弱点なので一石二鳥ということで狙うとよいです。
ただ、火属性のダメージでないと牙は折れないので注意してください。
上位:雪獅子の鋭い牙、下位:雪獅子の牙が欲しい場合は、牙を折り、サブクエクリアという方法が手っ取りばやいですし、ソロでも可能です。
振り向きに頭部にヒットさせる自信のない人は、シビレ罠を持っていくと簡単に折ることができます。
■ドドブランゴ弱点
ドドブランゴの弱点は切断、打撃、弾丸共通して、頭部です。
その頭部へもっともダメージの通りがよいのは、弾丸です。
しかし、弾丸は、頭部以外への攻撃は、切断、打撃より比較的ダメージの通りが悪いので的確に頭を狙えるようにがんばるとよいです。
■ドドブランゴ弱点属性
ドドブランゴの弱点属性は、雷 > 火 > 水です。
雷>火となっていますが、足への攻撃以外雷も火もダメージの通りはかわりません。
また、火でないと牙が折れないことから雷、火両方を持っている場合、火の武器のほうがよいでしょう。
また、氷、龍属性はまっとくダメージになりません。
水もダメージが通るものの5%とかなり低いものとなっています。
※ ちなみに雷と火は15%です。
ドドブランゴと他のモンスターの大きな違いはやはりステップだとおもいます。
他の大型モンスターは基本的にアクション→振り向き→アクションの繰り返しなのですが、そのアクション→振り向きの間に、サイドステップが入ることがあります。
バックステップは、攻撃ですが、サイドステップは攻撃ではなく移動です。
基本的な行動パターンは
1.氷投げ
2.氷ブレス
3.突進
4.プレス
5.地面からの突き上げ
6.バインドボイス【小】
になります。
地面からの突き上げは、見切ることが容易です。
ドドブランゴの地面からの突き上げは、もぐった時点でのドドブランゴとハンターを直線で結んだ間にしか突き上げを行うことができません。
モノブロス、ディアブロスと一緒ですね。
なので、少し横にずれてあげればおkです。
ただ、よく失敗する人を見ているとドドブランゴの尻尾がもぐりきる前に移動してしまい、移動したつもりになっている場所へ線が結ばれてしまい突き上げられています。
■ドドブランゴ怒り、瀕死見分け
ドドブランゴの怒り状態:口から白い息をだしています。
ドドブランゴの瀕死状態:後ろ足を引きずり、エリア3に休憩いきたがります。
■ドドブランゴへの攻撃タイミング
ドドブランゴへの攻撃のタイミングは、ブレス中が最も大きなチャンスです。
頭部が弱点なので、ここぞとばかりに攻めましょう。
その他では、氷投げのタイミングです。
注意しなければならいのが、あまり早く頭部よりに近寄ってしまうと、氷を投げる手にすくわれてダメージを受けてしまうことです。
安全に後ろ足を攻撃するとよいかもしれません。
動きが速いドドブランゴですが、慣れてきたら振り向きざまに頭部を狙いましょう。
その際、小さくジャンプするとバックステップがくるのでバックステップと振り向きを見分けられるように練習しましょう。
■ドドブランゴ部位破壊
ドドブランゴは牙と尻尾に部位破壊報酬があります。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
関わらず、頭部が弱点なので一石二鳥ということで狙うとよいです。
ただ、火属性のダメージでないと牙は折れないので注意してください。
上位:雪獅子の鋭い牙、下位:雪獅子の牙が欲しい場合は、牙を折り、サブクエクリアという方法が手っ取りばやいですし、ソロでも可能です。
振り向きに頭部にヒットさせる自信のない人は、シビレ罠を持っていくと簡単に折ることができます。
■ドドブランゴ弱点
ドドブランゴの弱点は切断、打撃、弾丸共通して、頭部です。
その頭部へもっともダメージの通りがよいのは、弾丸です。
しかし、弾丸は、頭部以外への攻撃は、切断、打撃より比較的ダメージの通りが悪いので的確に頭を狙えるようにがんばるとよいです。
■ドドブランゴ弱点属性
ドドブランゴの弱点属性は、雷 > 火 > 水です。
雷>火となっていますが、足への攻撃以外雷も火もダメージの通りはかわりません。
また、火でないと牙が折れないことから雷、火両方を持っている場合、火の武器のほうがよいでしょう。
また、氷、龍属性はまっとくダメージになりません。
水もダメージが通るものの5%とかなり低いものとなっています。
※ ちなみに雷と火は15%です。
【MHF牙獣種】ババコンガ攻略
■ババコンガの主な行動パターン
1.連続ラリアット
2.ボディプレス
3.ブレス
4.放屁
5.フン投げ
6.突進
7.バインドボイス【小】
などが基本的な行動パターンになります。
特に注意したいのは、怒りになると同時に発動する放屁です。
あせって突進などにあわせてババコンガのお尻を殴ると、殴る→怒り→放屁という流れでダメージを受けてしまうことがあります。
■ババコンガの怒り、瀕死見分け
ババコンガの怒り状態:顔が赤くなります。
ババコンガの瀕死状態:後ろ足を引きずる。
■ババコンガへの攻撃タイミング
ババコンガへの攻撃は、攻撃力の強いモンスターなので無理をせず連続ラリアット後のダウンや、ボディプレス後のダウン。
ブレスの硬直時間などを狙うとよいと思います。
また、頭部が弱点になっていますので積極的に狙っていきましょう。
慣れてきたら、振り向きにあわせて頭部へ一撃→横回避をできるように練習するとよいです。
このとき前述したとおり、お尻をなぐるのではなく、振り向きざまの頭を狙うのがポイントです。
■ババコンガ部位破壊
頭と爪の部位破壊に部位破壊報酬があります。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
どちらも頭部へのダメージの通りがよいので、頭部を狙うとよいとおもいます。
大体剣士は頭部狙っていて外れた攻撃で、爪が壊れたりするのでw
■ババコンガ弱点
ババコンガの弱点は頭です。
切断、打撃、弾丸問わず、一番ダメージの通りがよいです。
その中でもっとも頭部へのダメージの通りがよいのは、打撃です。
頭部以外には、全体的に切断>打撃>弾丸の順でダメージの通りがよいです。
■ババコンガ弱点属性
ババコンガの弱点属性は、火 > 氷 > 水 = 雷 になります。
火は頭部に対して特別にダメージの通りがよいです。
その他の部分への攻撃は、火と氷ほとんどかわりません。
1.連続ラリアット
2.ボディプレス
3.ブレス
4.放屁
5.フン投げ
6.突進
7.バインドボイス【小】
などが基本的な行動パターンになります。
特に注意したいのは、怒りになると同時に発動する放屁です。
あせって突進などにあわせてババコンガのお尻を殴ると、殴る→怒り→放屁という流れでダメージを受けてしまうことがあります。
■ババコンガの怒り、瀕死見分け
ババコンガの怒り状態:顔が赤くなります。
ババコンガの瀕死状態:後ろ足を引きずる。
■ババコンガへの攻撃タイミング
ババコンガへの攻撃は、攻撃力の強いモンスターなので無理をせず連続ラリアット後のダウンや、ボディプレス後のダウン。
ブレスの硬直時間などを狙うとよいと思います。
また、頭部が弱点になっていますので積極的に狙っていきましょう。
慣れてきたら、振り向きにあわせて頭部へ一撃→横回避をできるように練習するとよいです。
このとき前述したとおり、お尻をなぐるのではなく、振り向きざまの頭を狙うのがポイントです。
■ババコンガ部位破壊
頭と爪の部位破壊に部位破壊報酬があります。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
どちらも頭部へのダメージの通りがよいので、頭部を狙うとよいとおもいます。
大体剣士は頭部狙っていて外れた攻撃で、爪が壊れたりするのでw
■ババコンガ弱点
ババコンガの弱点は頭です。
切断、打撃、弾丸問わず、一番ダメージの通りがよいです。
その中でもっとも頭部へのダメージの通りがよいのは、打撃です。
頭部以外には、全体的に切断>打撃>弾丸の順でダメージの通りがよいです。
■ババコンガ弱点属性
ババコンガの弱点属性は、火 > 氷 > 水 = 雷 になります。
火は頭部に対して特別にダメージの通りがよいです。
その他の部分への攻撃は、火と氷ほとんどかわりません。
【MHF甲殻種】ダイミョウザザミ攻略
■ダイミョウザザミの主な行動パターン
1.水ブレス
2.ボディプレス
3.ヤド突進
4.鋏攻撃
5.ガード
6.突き上げ
この中で、水ブレスとボディプレスのダメージが大きいので注意しましょう。
特に剣士は、足を切っているときなど調子にのってコンボをつないでいるとボディプレスをくらいやすいです。
相手の行動が確定してから、相手の行動中に殴るようにしたらよいとおもいます。
基本は、側面〜背後を取るように動くわけですが、注意したいのは背後で待機しすぎているとヤド突進を誘発してしまいます。
ヤド突進は、予備動作が少なく速度が速いのでかわしにくい部類の攻撃になります。
6の突き上げですが、安全地帯があります。
壁際だと突き上げの当たり判定に入らないので、走り回らず壁際でアイテムの使用などをする絶好のタイミングです。
■ダイミョウザザミの怒り、瀕死見分け
ダイミョウザザミの怒り状態:白い泡を吹いています。
ダイミョウザザミの瀕死状態:紫色の泡を吹いています。
■ダイミョウザザミへの攻撃タイミング
ダイミョウザザミは、エリアチェンジ直後食事をしていることがおおいです。
絶好の攻撃タイミングになります。
また、攻撃〜攻撃の間のアクション確定のタイミングに攻撃をし、一度待機という方法をとることで剣士はボディプレスを食らうことがなくなります。
■ダイミョウザザミの部位破壊
ヤドと爪を部位破壊できます。
ヤドは2回破壊で部位破壊報酬確定になります。
爪は、両方破壊しないと、部位破壊報酬が発生しません。
注意が必要です。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)は、基本足を狙います。
足を狙い転倒させた後、各武器の部位破壊箇所をなぐるとよいです。
ヤドは打撃でないと破壊できないので、自信のある方は最初からヤドを狙ってもよいとおもいます。
※ しかし、前述したとおり、ダイミョウザザミは背後に長時間張り付くとヤド突進をしてきます。注意が必要です。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)は、矢ガードのない頭をねらうようにするとよいです。
■ダイミョウザザミの弱点
ダイミョウザザミへの攻撃は、とにかく打撃が通りよいです。
ハンマー以外の武器で攻略できない方は、是非ハンマーを使用することをお勧めします。
たとえば、切断、弾丸は頭への攻撃が40〜50%しか通らない肉質であるのに、打撃は80%通ります。
■ダイミョウザザミの弱点属性
雷と火が弱点になります。
これも意外なのですが、ダイミョウザザミは火に弱いです。
※ 氷も次点ですがダメージとおります。
1.水ブレス
2.ボディプレス
3.ヤド突進
4.鋏攻撃
5.ガード
6.突き上げ
この中で、水ブレスとボディプレスのダメージが大きいので注意しましょう。
特に剣士は、足を切っているときなど調子にのってコンボをつないでいるとボディプレスをくらいやすいです。
相手の行動が確定してから、相手の行動中に殴るようにしたらよいとおもいます。
基本は、側面〜背後を取るように動くわけですが、注意したいのは背後で待機しすぎているとヤド突進を誘発してしまいます。
ヤド突進は、予備動作が少なく速度が速いのでかわしにくい部類の攻撃になります。
6の突き上げですが、安全地帯があります。
壁際だと突き上げの当たり判定に入らないので、走り回らず壁際でアイテムの使用などをする絶好のタイミングです。
■ダイミョウザザミの怒り、瀕死見分け
ダイミョウザザミの怒り状態:白い泡を吹いています。
ダイミョウザザミの瀕死状態:紫色の泡を吹いています。
■ダイミョウザザミへの攻撃タイミング
ダイミョウザザミは、エリアチェンジ直後食事をしていることがおおいです。
絶好の攻撃タイミングになります。
また、攻撃〜攻撃の間のアクション確定のタイミングに攻撃をし、一度待機という方法をとることで剣士はボディプレスを食らうことがなくなります。
■ダイミョウザザミの部位破壊
ヤドと爪を部位破壊できます。
ヤドは2回破壊で部位破壊報酬確定になります。
爪は、両方破壊しないと、部位破壊報酬が発生しません。
注意が必要です。
剣士(片手剣、双剣、大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)は、基本足を狙います。
足を狙い転倒させた後、各武器の部位破壊箇所をなぐるとよいです。
ヤドは打撃でないと破壊できないので、自信のある方は最初からヤドを狙ってもよいとおもいます。
※ しかし、前述したとおり、ダイミョウザザミは背後に長時間張り付くとヤド突進をしてきます。注意が必要です。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)は、矢ガードのない頭をねらうようにするとよいです。
■ダイミョウザザミの弱点
ダイミョウザザミへの攻撃は、とにかく打撃が通りよいです。
ハンマー以外の武器で攻略できない方は、是非ハンマーを使用することをお勧めします。
たとえば、切断、弾丸は頭への攻撃が40〜50%しか通らない肉質であるのに、打撃は80%通ります。
■ダイミョウザザミの弱点属性
雷と火が弱点になります。
これも意外なのですが、ダイミョウザザミは火に弱いです。
※ 氷も次点ですがダメージとおります。
【MHF魚竜種】ガノトトス攻略
■ガノトトスの主な行動パターン
ガノトトスは基本水中にいます。
ガノトトスを水中から追い出すには
1.音爆弾
2.攻撃を加える
3.放置
の3種類が考えられます。
1.が一番手っ取り早いのですが怒り状態にしてしまいます。
2.はほとんど遠隔攻撃に限定されてしまうのですが、水中で討伐という可能性があり、その場合は剥ぎ取りができません。
3.は、剣士のほんとどが3.になるわけですが、運まかせであまり賢い選択とはいえないとおもいます。
上記の理由からガノトトスを水中から出す方法としては、音爆弾をおすすめしたいとおもいます。
ガノトトスは地上にでてから、
1.水ブレス
2.突進
3.かみつき
4.タックル
5.尻尾回転
をしてきます。
注意したいのは、4.のタックルです。
神判定タックルと言われるとおり
ガノトトスのタックルの判定は、非常に広いです。
ガノトトスなど魚竜系と戦う場合は、向かって右後ろへ逃げるようにするとタックルを食らいません。
ただし、距離の取り方があまいと、尻尾回転を食らってしまうことがあるので注意しましょう。
■ガノトトス怒り、瀕死見分け
ガノトトス怒り状態:口から白い息を吐きます。
ガノトトス瀕死状態:背びれが寝た状態になります。
※ 破壊した状態だとわかりにくいので注意です。
■ガノトトスへの攻撃タイミング
ガノトトスへの攻撃は、水ブレスを誘発し、その後の硬直時間に攻撃するとよいです。
剣士の逃げる方向は、向かって右後ろ。
ガンナーは、ガノトトスの攻撃軸がきまったらそこから数歩横へにげるだけでよいです。
※ ガンナーは、このときに、ガノトトスの突進を避けれるだけちゃんと横に距離をとりましょう。
■ガノトトスの部位破壊
背ビレを破壊できます。
剣士(片手剣、双剣大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
リーチの長い武器は、腹を。
リーチの短い武器は、足を攻撃し転倒させてからお腹を攻撃しましょう。
お腹へのダメージは、背びれにも蓄積されます。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
頭からお腹を抜けるように貫通をつかいましょう。
■ガノトトスの弱点
ガノトトスの弱点は切断で腹を切ること。
弾丸で首を攻撃すること。
上記2点が非常に効率よいです。
※ ガノトトスは頭のダメージカット量が意外にもおおいので剣士は頭をねらわないようにしましょう。
■ガノトトスの弱点属性
ガノトトスの弱点属性は、雷と火です。
意外なのですが、火に弱いです。
ガノトトスは基本水中にいます。
ガノトトスを水中から追い出すには
1.音爆弾
2.攻撃を加える
3.放置
の3種類が考えられます。
1.が一番手っ取り早いのですが怒り状態にしてしまいます。
2.はほとんど遠隔攻撃に限定されてしまうのですが、水中で討伐という可能性があり、その場合は剥ぎ取りができません。
3.は、剣士のほんとどが3.になるわけですが、運まかせであまり賢い選択とはいえないとおもいます。
上記の理由からガノトトスを水中から出す方法としては、音爆弾をおすすめしたいとおもいます。
ガノトトスは地上にでてから、
1.水ブレス
2.突進
3.かみつき
4.タックル
5.尻尾回転
をしてきます。
注意したいのは、4.のタックルです。
神判定タックルと言われるとおり
ガノトトスのタックルの判定は、非常に広いです。
ガノトトスなど魚竜系と戦う場合は、向かって右後ろへ逃げるようにするとタックルを食らいません。
ただし、距離の取り方があまいと、尻尾回転を食らってしまうことがあるので注意しましょう。
■ガノトトス怒り、瀕死見分け
ガノトトス怒り状態:口から白い息を吐きます。
ガノトトス瀕死状態:背びれが寝た状態になります。
※ 破壊した状態だとわかりにくいので注意です。
■ガノトトスへの攻撃タイミング
ガノトトスへの攻撃は、水ブレスを誘発し、その後の硬直時間に攻撃するとよいです。
剣士の逃げる方向は、向かって右後ろ。
ガンナーは、ガノトトスの攻撃軸がきまったらそこから数歩横へにげるだけでよいです。
※ ガンナーは、このときに、ガノトトスの突進を避けれるだけちゃんと横に距離をとりましょう。
■ガノトトスの部位破壊
背ビレを破壊できます。
剣士(片手剣、双剣大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
リーチの長い武器は、腹を。
リーチの短い武器は、足を攻撃し転倒させてからお腹を攻撃しましょう。
お腹へのダメージは、背びれにも蓄積されます。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
頭からお腹を抜けるように貫通をつかいましょう。
■ガノトトスの弱点
ガノトトスの弱点は切断で腹を切ること。
弾丸で首を攻撃すること。
上記2点が非常に効率よいです。
※ ガノトトスは頭のダメージカット量が意外にもおおいので剣士は頭をねらわないようにしましょう。
■ガノトトスの弱点属性
ガノトトスの弱点属性は、雷と火です。
意外なのですが、火に弱いです。
【MHF魚竜種】ドスガレオス攻略
■ドスガレオス主な行動パターン
普段は、砂の中にもぐって自分からなかなかできません。
砂からドスガレオスを引っ張り出すには
1.音爆弾
2.攻撃を加える
上記2点が考えられます。
ドスガレオスは、一度地上にあらわれると
1.砂ブレス
2.かみつき
3.尻尾振り
4.タックル
5.突進
が考えられます。
■ドスガレオスの怒り、瀕死見分け
ドスガレオスの怒り状態:口から白い息がもれる
ドスガレオスの瀕死状態:足をひきずる。背びれが垂れる。
■ドスガレオスへの攻撃タイミング
ドスガレオスへの攻撃タイミングは
1.砂ブレスをドスガレオスの前方に立ち誘発し、攻撃するとよいでしょう。
ドスガレオスをはじめ、魚竜種のタックルは向かって右後ろが判定甘いので回避するときには、右後ろへにげるようにするとよいです。
■ドスガレオスの部位破壊
背ヒレを破壊することができます。
剣士(片手剣、双剣大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
リーチの長い武器は、お腹を狙い、リーチの短い武器は、足を狙い転倒させてからお腹をねらいましょう。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
頭からお腹を通るように、貫通をしようするとよいです。
※ お腹を攻撃することで【なぜか】背ビレをこわせます・・・w
■ドスガレオスレア素材
ヒレの破壊報酬で、砂竜の桃ビレを入手することができます。
上位でも下位でも入手確率はかわらないので、下位で連戦したほうがよいとおもいます。
普段は、砂の中にもぐって自分からなかなかできません。
砂からドスガレオスを引っ張り出すには
1.音爆弾
2.攻撃を加える
上記2点が考えられます。
ドスガレオスは、一度地上にあらわれると
1.砂ブレス
2.かみつき
3.尻尾振り
4.タックル
5.突進
が考えられます。
■ドスガレオスの怒り、瀕死見分け
ドスガレオスの怒り状態:口から白い息がもれる
ドスガレオスの瀕死状態:足をひきずる。背びれが垂れる。
■ドスガレオスへの攻撃タイミング
ドスガレオスへの攻撃タイミングは
1.砂ブレスをドスガレオスの前方に立ち誘発し、攻撃するとよいでしょう。
ドスガレオスをはじめ、魚竜種のタックルは向かって右後ろが判定甘いので回避するときには、右後ろへにげるようにするとよいです。
■ドスガレオスの部位破壊
背ヒレを破壊することができます。
剣士(片手剣、双剣大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
リーチの長い武器は、お腹を狙い、リーチの短い武器は、足を狙い転倒させてからお腹をねらいましょう。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
頭からお腹を通るように、貫通をしようするとよいです。
※ お腹を攻撃することで【なぜか】背ビレをこわせます・・・w
■ドスガレオスレア素材
ヒレの破壊報酬で、砂竜の桃ビレを入手することができます。
上位でも下位でも入手確率はかわらないので、下位で連戦したほうがよいとおもいます。
2007年08月20日
【MHF古龍種】キリン攻略
■キリンの主な行動パターン
前方電撃
本体電撃
全方向電撃
突進
頭突き
この中で一番注意するべきは、全方向電撃です。
キリンの回りに落雷があります。
これをかわすだけなら、離れているだけでいいのですが
電撃(落雷)時を攻撃のチャンスにすることができます。
また、塔の1などで採掘を行わずに走っていけば、エリア5で遭遇できます。
その後時間をかけなければ、頂上にいくことなく討伐可能です。
■キリンの怒り、瀕死見分け
キリンの怒り状態:電撃をおび、スピードがあがります。
キリンの瀕死:スピードが遅くなり、頻繁に怒り状態になるようになるようです。
■キリンへの攻撃タイミング
立ち位置としては、キリンの頭の横をキープするようにするとよいと思います。
前方電撃だった場合は、そのままかけより頭をなぐります。
本体電撃だった場合は、落雷が収まって向きを直すときに殴ります。
全方向電撃だった場合は、頭の横に一度電撃が落ちるのを確認してから、一度落ちた場所(頭の横)を通って殴ります。
※ 突進は、予備動作が少なく怒り状態だとアイテム使用→突進を食らうことが多いのでエリアを変えてアイテムを使うようにするとよいとおもいます。(ソロ時)
※ 弓で倒せない人は、パワハン2で寝かして、大タルGを使うとよいです。(睡眠時ダメージ3倍なので)
■キリンの弱点
種類:部位:ダメージカット率
切断:角:10%
打撃:角:0%
弾丸:角:20%
※ 角以外はダメージのカット率が非常に高く(特に胴体)ダメージをあまり期待できないので頭〜角に的確に当てていきましょう。胴体〜お尻にばかり攻撃をしているとダメージ効率が悪く、時間切れになります。(ソロ)
■キリンの弱点属性
種類:部位:ダメージカット率
火:すべて:100%
水:すべて:100%
雷:すべて:100%
氷:すべて:100%
龍:すべて:100%
※ 全然属性ダメとおらないので、純粋に攻撃力の高い武器を持っていくことがよいです。
前方電撃
本体電撃
全方向電撃
突進
頭突き
この中で一番注意するべきは、全方向電撃です。
キリンの回りに落雷があります。
これをかわすだけなら、離れているだけでいいのですが
電撃(落雷)時を攻撃のチャンスにすることができます。
また、塔の1などで採掘を行わずに走っていけば、エリア5で遭遇できます。
その後時間をかけなければ、頂上にいくことなく討伐可能です。
■キリンの怒り、瀕死見分け
キリンの怒り状態:電撃をおび、スピードがあがります。
キリンの瀕死:スピードが遅くなり、頻繁に怒り状態になるようになるようです。
■キリンへの攻撃タイミング
立ち位置としては、キリンの頭の横をキープするようにするとよいと思います。
前方電撃だった場合は、そのままかけより頭をなぐります。
本体電撃だった場合は、落雷が収まって向きを直すときに殴ります。
全方向電撃だった場合は、頭の横に一度電撃が落ちるのを確認してから、一度落ちた場所(頭の横)を通って殴ります。
※ 突進は、予備動作が少なく怒り状態だとアイテム使用→突進を食らうことが多いのでエリアを変えてアイテムを使うようにするとよいとおもいます。(ソロ時)
※ 弓で倒せない人は、パワハン2で寝かして、大タルGを使うとよいです。(睡眠時ダメージ3倍なので)
■キリンの弱点
種類:部位:ダメージカット率
切断:角:10%
打撃:角:0%
弾丸:角:20%
※ 角以外はダメージのカット率が非常に高く(特に胴体)ダメージをあまり期待できないので頭〜角に的確に当てていきましょう。胴体〜お尻にばかり攻撃をしているとダメージ効率が悪く、時間切れになります。(ソロ)
■キリンの弱点属性
種類:部位:ダメージカット率
火:すべて:100%
水:すべて:100%
雷:すべて:100%
氷:すべて:100%
龍:すべて:100%
※ 全然属性ダメとおらないので、純粋に攻撃力の高い武器を持っていくことがよいです。
【MHF古龍種】ナナ・テスカトリ攻略
■ナナ・テスカトリの主な行動パターン
・地上
突進
火炎ブレス
粉塵爆発
左右腕攻撃
尻尾振り
バインドボイス【小】
・空中
尻尾振り
火炎ブレス
主な行動パターンは上記です。
粉塵をまとっていて、地形ダメージによるHP減少があります。
地形ダメージ減スキルがあるとよいのですが
個人的には、地形ダメージ減スキルを重視するより
攻撃スキルを重視し、早く転倒or角破壊を狙うほうがよいと思います。
※ 配信クエストの下位ナナは、スタート時6にいます。
6へ向かって行くと移動して6で会えないので、4で待っていることをお勧めします。0針の間に会う事ができるのであわてないでよいとおもいます。
■ナナ・テスカトリの怒り、瀕死見分け
怒り状態の場合、移動速度があがり口から炎が漏れています。
瀕死状態の場合、足を引きずります。
■ナナ・テスカトリへの攻撃タイミング
1.頭部ダメージで転倒させる(角破壊する)
2.尻尾、足を攻める
3.火山エリア6で寝ているところへ大タル(G)爆弾
上記1〜3の流れで戦うとよいとおもいます。
頭部へダメージを蓄積させ、転倒を誘い粉塵を消すことからはじめましょう。
頭部を狙うタイミングですが
突進→振り向くにあわせて頭部に攻撃横転回避。
もしくは、閃光弾で粉塵を消している間に頭部へダメージ蓄積もありです。
閃光中は、比較的尻尾振りが多いのでどんどん攻撃できるとおもいます。
粉塵を消すことができたら、尻尾〜足に安全に攻撃を集中していきます。
この流れを繰り返していると、火山エリア6へナナ・テスカトリは寝に帰りますので寝たら大タル爆弾をお見舞いしてあげましょう。
※ 怒り状態でなければ、粉塵爆発のときにも攻撃に転じるとタイムが縮まります。
(怒り状態の場合、ダメージが大きいのでお勧めしません。)
※ 角破壊は、HP60%以下で龍属性ダメージによる耐久度0を2回行わなければならないようです。角破壊によって、粉塵を完全に消すことができますが、龍属性武器が無くても、頭部へ攻撃することで起こる転倒によって粉塵(地形ダメージ)を消すことができます。
■ナナ・テスカトリの部位破壊
角
翼
上記2箇所になります。
角は龍属性武器でないと破壊できません。
剣士(片手剣、双剣大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
は、頭部を狙うとよいです。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
は、剣士が攻撃しにくい翼破壊をするとよいとおもいます。
理由なのですが、頭部への攻撃は特に打撃のダメージがよく通ります。
切断40%、打撃70%に対し、弾丸は30%しか通らないので、切断、打撃のダメージの通りが悪い翼を壊すとよいのではないかと考えます。
※ 尻尾切断もできます。
■弱点
種類:部位:ダメージカット率
切断:頭:60%%
打撃:頭:30%%
弾丸:尻尾:40%%
■弱点属性
種類:部位:ダメージカット率
火:すべて:100%
水:頭、後足、尻尾:85%%
雷:頭:90%
氷:頭、尻尾:65%
龍:尻尾:40%
・地上
突進
火炎ブレス
粉塵爆発
左右腕攻撃
尻尾振り
バインドボイス【小】
・空中
尻尾振り
火炎ブレス
主な行動パターンは上記です。
粉塵をまとっていて、地形ダメージによるHP減少があります。
地形ダメージ減スキルがあるとよいのですが
個人的には、地形ダメージ減スキルを重視するより
攻撃スキルを重視し、早く転倒or角破壊を狙うほうがよいと思います。
※ 配信クエストの下位ナナは、スタート時6にいます。
6へ向かって行くと移動して6で会えないので、4で待っていることをお勧めします。0針の間に会う事ができるのであわてないでよいとおもいます。
■ナナ・テスカトリの怒り、瀕死見分け
怒り状態の場合、移動速度があがり口から炎が漏れています。
瀕死状態の場合、足を引きずります。
■ナナ・テスカトリへの攻撃タイミング
1.頭部ダメージで転倒させる(角破壊する)
2.尻尾、足を攻める
3.火山エリア6で寝ているところへ大タル(G)爆弾
上記1〜3の流れで戦うとよいとおもいます。
頭部へダメージを蓄積させ、転倒を誘い粉塵を消すことからはじめましょう。
頭部を狙うタイミングですが
突進→振り向くにあわせて頭部に攻撃横転回避。
もしくは、閃光弾で粉塵を消している間に頭部へダメージ蓄積もありです。
閃光中は、比較的尻尾振りが多いのでどんどん攻撃できるとおもいます。
粉塵を消すことができたら、尻尾〜足に安全に攻撃を集中していきます。
この流れを繰り返していると、火山エリア6へナナ・テスカトリは寝に帰りますので寝たら大タル爆弾をお見舞いしてあげましょう。
※ 怒り状態でなければ、粉塵爆発のときにも攻撃に転じるとタイムが縮まります。
(怒り状態の場合、ダメージが大きいのでお勧めしません。)
※ 角破壊は、HP60%以下で龍属性ダメージによる耐久度0を2回行わなければならないようです。角破壊によって、粉塵を完全に消すことができますが、龍属性武器が無くても、頭部へ攻撃することで起こる転倒によって粉塵(地形ダメージ)を消すことができます。
■ナナ・テスカトリの部位破壊
角
翼
上記2箇所になります。
角は龍属性武器でないと破壊できません。
剣士(片手剣、双剣大剣、太刀、ハンマー、ランス、ガンランス)
は、頭部を狙うとよいです。
ガンナー(弓、ライトボーガン、へヴィーボーガン)
は、剣士が攻撃しにくい翼破壊をするとよいとおもいます。
理由なのですが、頭部への攻撃は特に打撃のダメージがよく通ります。
切断40%、打撃70%に対し、弾丸は30%しか通らないので、切断、打撃のダメージの通りが悪い翼を壊すとよいのではないかと考えます。
※ 尻尾切断もできます。
■弱点
種類:部位:ダメージカット率
切断:頭:60%%
打撃:頭:30%%
弾丸:尻尾:40%%
■弱点属性
種類:部位:ダメージカット率
火:すべて:100%
水:頭、後足、尻尾:85%%
雷:頭:90%
氷:頭、尻尾:65%
龍:尻尾:40%
